明日晴れるかな 桑田佳祐


明日晴れるかな 桑田佳祐(くわたけいすけ)

熱(あつ)い涙(なみだ)や恋(こい)の叫(さけ)びも
就算留著熱烈的眼淚並呼喊戀情 

輝(かがや)ける日(ひ)は何処(どこ)へ消(き)えたの
閃耀的日子也不知在何處消失了  

明日(あした)も宛(あて)なき道(みち)を彷徨(さまよ)うなら
就算說對明天的路感到徬徨的話

これ以上元(いじょうもと)には戻(もど)れない
這些事情也無法回到原來的樣子

耳(みみ)を澄(す)ませば心(こころ)の声(こえ)は
用耳朵只仔細耹聽心裡的聲音

僕(ぼく)に何(なに)を語(かた)りかけるだろう
 我少說了什麼是吧

今(いま)は汚(よご)れた街(まち)の片隅(かたすみ)にいて
現在在這骯髒的街道角落裡 

あの頃(ころ)の空(そら)を思(おも)うたびに
每每都會想起那個時候的天空

神(かみ)より給(たま)えし孤独(こどく)やTrouble
上天給你的孤獨跟Trouble 

泣(な)きたいときは泣(な)きなよ
想哭的時候就哭吧

これが運命(うんめい)(さだめ)でしょうか
這是命運嗎吧

諦(あきら)めようか
 放棄吧 

季節(きせつ)は巡(めぐ)る 魔法(まほう)のように
季節的運轉就像是魔法一般

Oh Baby No Maybe

愛(あい)なくして情(じょう)も無(な)い
沒有愛也就沒有情

嘆(なげ)くようなフリ(ふり) 世(よ)の中(なか)の所為(しょい)にするだけ
假裝悲傷的樣子 只是在怨天尤人

Oh Baby You Are Maybe

哀(あい)なくして楽(らく)はない
沒有悲傷就沒有快樂

幸(しあわ)せのFeeling 抱(だ)きしめて One More Time
幸福的感覺 再緊緊抱住一次

在(あ)りし日(ひ)の己(おのれ)を愛(あい)する為(ため)に
為了愛著那個時候的自己

想(おも)い出(で)は美(うつく)しくあるのさ
想起來也是美麗的吧

遠(とお)い過去(かこ)よりまだ見(み)ぬ人生(じんせい)は
比起遙遠的過去

夢一(ゆめひと)つ叶(かな)える為(ため)にある
寧願為了在尚未看見的人生裡實現一次夢想

奇跡のドア(どあ)を開(ひら)けるのは誰(だれ)
是誰開了奇蹟的門

微笑(ほほえ)みよもう一度(いちど)だけ
只有一次的微笑著

君(きみ)は気付(きづ)くでしょうか
你發現了嗎

その鍵(かぎ)はもう君(きみ)の掌(てのひら)の上(うえ)に
那把鑰匙也已經在你的手上

Why Baby? Oh Tell Me

愛(あい)なくして憎(ぞう)もない
沒有愛就沒有憎恨

見(み)て見(み)ないようなフリ(ふり)
假裝看不見的樣子

その身(み)を護(まも)るため
只為了守護那個處境

Oh Baby You Are Maybe

もう少(すこ)しの勝負(しょうぶ)じゃない
在一些就要分出勝負了不是嗎

挫(くじ)けそうなFeeling
那種挫敗的感覺

乗(の)り越(こ)えて One More Time
再一次跨越他
(間奏)

I Talk To Myself.

Oh Baby No Maybe

愛(あい)なくして情(じょう)も無(な)い
沒有愛也就沒有情

嘆(なげ)くようなフリ(ふり) 残(のこ)るのは後悔(こうかい)だけ
假裝悲傷的樣子 只會留下後悔

Oh Baby Smile Baby

その生命(せいめい)(いのち)は永遠(えいえん)(とわ)じゃない
這個生命不會是永遠的

誰(だれ)もが一人(ひとり)ひとり胸(むね)の中(なか)でそっと
誰都會有一個人悄悄的在內心

囁(ささや)いているよ
輕輕的說著

明日晴れるかな
明天是晴天吧

遥(はる)か空(そら)の下(した)
在遙遠的天空下

日文句型:~は~ではありませんか。

ここは~です

~はどんな~ですか。

日文文法:名詞

名詞(めいし)とは、人や場所や物事や出来事などの名称を表す語である。品詞の一種。
名詞(めいし),表示人和地方和事物和事情等的名稱的語言。詞性的一種。

日本語の名詞は自立語に属し、活用がない品詞のことをいう。単独で文節としての意味が通じる。また、主語になる名詞のことを体言と呼ぶ。

日語的名詞屬於獨立詞,沒有活用沒有的詞性的事。單獨作為文節的意義貫通。同時,稱呼成為主語的名詞的事為體言。

名詞の種類==>名詞的種類

日本語の名詞は、以下のように分類される。
日語的名詞,象以下一樣地被分類。

固有名詞==>專有名詞
人名やグループ名、地名、商品名等、それ以外には存在しない特定の対象を表す名詞のこと。文法上は、敬称を伴うときはこれも含めて固有名詞とする。
例: 「日本」、「ウィキペディア」など。
人名和小組名,地名,商品名等,表示在那個以外不存在的特定的對象的名詞的事。文法上,伴隨敬稱的時候這個也包含作為專有名詞。
例子:「日本」,「維基百科」。等

代名詞
ある事物に対して、固有名詞や普通名詞を使用せず、直接その名称の代わりに使われる名詞のこと。詳細は代名詞を参照。
例: 「私」、「それ」など。
對代詞有的事物,不使用專有名詞和普通名詞,直接代替那個名稱被使用的名詞的事。詳細參照代詞。
例子:「私」,「それ」。等

数詞(数名詞)
物事の個数や数量、序数を表す名詞のこと。文法上は、単位を伴うときはこれも含めて数詞とする。詳細は数詞を参照。
例: 「1 個」、「2000 年」、「3m」、「3 番目」など。
表示數詞(數名詞)事物的件數和數量,序數的名詞的事。文法上,伴隨單位的時候這個也包含作為數詞。詳細參照數詞。
例子:「1個」,「2000年」,「3m」,「第3號」等。

形式名詞
用言について主部等を形成したり、他の文節との対応関係を作る形式的な名詞のこと。
例: 「驚いたこと がある」、「大切なこと はあきらめないこと だ」、「横断する時 は注意しましょう」、「接してみる」など。
「彼に聞くのがいい」、「あちらに着いてからが大事だ」などの「の」・「から」も、機能は形式名詞に似るが、助詞に由来するので準体助詞(準体言助詞)と呼ばれる。
關於形式名詞用言形成主要部分等,把跟其他的文節的對應關係做成的形式的名詞的事。
例子:「有感到吃驚的事 」,「是重要的事 不死心的事 」,「橫斷的時候 注意」,「試著接觸」。等「問他說」,「那邊從穿凍冰重要等的」「」、「」,功能與形式名詞也相似,不過,因為為助詞來歷被招呼准體助詞(准體言助詞)。
普通名詞
上記以外の名称にあたる名称のこと。普通の一般的な名称のこと。これらは、「鉛筆」や「寺」などの有形の具体名詞と「自由」や「正義」などの抽象概念を表す抽象名詞に分かれる。
例: 「犬」、「ピアノ」、「時代」など。
相當於普通名詞上述以外的名稱的名稱的事。普通的一般的名稱的事。這些,分成與「鉛筆」「寺院」等的有形的具體名詞表示「自由」「正義」等的抽象概念的抽象名詞。
例子:「狗」,「鋼琴」,「時代」。等

名詞の構成==>名詞的構成

次のようにしてできた名詞もある。

也有做到下面能了的名詞那樣。

転成名詞
他の品詞から名詞に変わったもの。
從轉變名詞其他的詞性變成了名詞的東西。

  • 動詞・形容詞の連用形がそのまま名詞として使われる。(例えば、「帰り」「遠く」等。)
=>*動詞·形容詞的連用形就那樣作為名詞使用。(譬如,「返回」「遠方」等。)
  • 形容詞・形容動詞の語幹に「さ・み・け」が付いて、名詞になる。(例えば、「寒い+け=寒け」「静かだ+さ=静かさ」等。)
==>*形容詞·形容動詞的語幹附有「·看·ke」,變成名詞。(譬如,「冷的+ke=寒ke」 「安靜的+做=安靜」等。)
複合名詞
二つ以上の単語が結びついてできた名詞。
(例えば、「春+風=春風」「上る+坂=上り坂」等。)
  連結能了複合名詞二個以上的單詞的名詞。
   (譬如,「春天+風=春風」「上的+坡=上坡」等。)

名詞句==>名詞句

他の前後の言葉に対して名詞と同じ働きをする句。

例えば、「父が母にしたことは偉大だ。」では、「父が母にしたこと」が名詞的な働きを持つ。

對其他前後的言詞做與名詞同樣的工作的句。

譬如,「父親決定了母親的事偉大。」那麼,「父親決定了母親的事」有名詞性的工作。

名詞節==>名詞節

述語が名詞と同じ働きをしているもの。

謂語做與名詞同樣的工作的東西。

例えば、「息子が大学に合格するのを心待ちにしている。」という文章では、「息子が大学に合格するの」が名詞節にあたる。

譬如,「兒子大學把合格做為期待。」的文章,「兒子大學合格」相當於名詞節。

名詞法==>名詞法

動詞や形容詞を活用の連用形に変換させたり、接尾辞をつけて、名詞として扱う用法。

例: 「行う」 → 「行い」、「広い」 → 「広さ」など。


讓有效的利用的連用形轉換動詞和形容詞,安上接尾巴辭,作為名詞處理的用法。

例子:「進行的」→「行為」,「寬廣的」→「寬度」等。

參考:http://ja.wikipedia.org/wiki/名詞